2008年10月 1日 (水)

alan

今日、TSUTAYAで貰ってきた新譜情報

alan が表紙で、「RED CLIFF~心・戦~」 10/15発売とある

映画「RED CLIFF」の全世界主題歌なんだとか

NHKのエコ&環境保護のキャンペーン(?)のイメージソングで初めて歌声を聴いたときは

「こんな声、よく出せるね。でもさ、きっとヴィジュアルはいまいちってパターンなんじゃね?」

って、ほとんど気にも留めてなかったんだけど・・・

ところが何月だったか、NHK火曜夜の歌番組に出演していたのを偶然見てしまい、あまりの美しさにびっくらこいちまっただ!!!!!

なんでも中国だったかの「美人谷出身」だそうで、超~美形(タメ息)・・・

(さっきホームページを見たら、「中国四川省出身、チベット族」となってた)

もうね、容姿を見たとたん、「天使の歌声じゃん゜.+:。(*´v`*)゜.+:。」て評価に変わってたしcatface

曲をちゃんと聴いたのもその日が初めてだったけど、完全にノックアウトだったね(とか言って、今日まで忘れてたけど)

全世界主題歌って事は、これでスターダムにのし上がるって訳ね

2008年9月12日 (金)

ぼったくりコンサート

アヴリル・ラヴィーン The Best Damn Tour

9月11日のジャパン・ツアー2日目、朱鷺メッセ

オールスタンディングで、仰々しいバリケード?によってブロック毎に仕切られ

なんともまぁ、過剰防衛的な雰囲気

チケット代も、一般が¥8,500、プレミアムブロックがな、な、なんと¥20,000!!

プレミアムグッズ付きとはいえ、2万円ってねぇ? 何が貰えんの?

さてさて、開演したはいいけど、前座の「シルバーなんとか」ってバンドが30分、で、舞台転換とかで30分?

アヴリル御本尊様の登場は1時間後 down

でもって、本編1時間? アンコールも15分程度?

「これっぽっち?」って思ったし、ブツブツ言いながら帰るお客さんも多かった

普通ならさ、終演のアナウンスがあっても、興奮冷めやらぬファンが手拍子したりしてさ

なかなか収まりが付かない、そんな感じになりそうなもんだけど

ほとんどの皆さんが期待外れだったんじゃないか?冷めた感じで退場してたよ

どうなんだろうね~

世界的に有名な「アヴリル」クラスのライヴなんて、新潟じゃ滅多にないから希少性はあるんだろうけど

舞台も簡単なもんだったし、「日本の片田舎でやっつけ仕事」の可能性大じゃね?

で、ぼろ儲け!って

まぁ、3枚目のアルバムの「Girlfriend」ってシングルで気付いてはいたけど

やっぱ、アイドルですか

もうちょっとアーティスト寄りの人かと思ってたけどねぇ

勝手な期待だったみたいね

2008年9月 6日 (土)

音楽と髭達2008“ONE” -当日

行ってきましたよ、音楽と髭達

まぁ、凄かったね

ホント、衝撃でしたよ

何が凄いって、もうね

「雨!!」 しかも 「雷雨!!!」

予報も悪かったから覚悟はしてたよ、ある程度

奥田民生だったかが(間違ってました)、「雨もまだ大丈夫だし」って言ったとたんに小雨がぱらついて

まぁ、そん時はすぐおさまったんだけど

7組目の山崎まさよしの後半から、また雨が降り出して

8組目、新潟出身の PIECE4LINE の頃にはとうとう本降り

そのうち雷が鳴って・・・

雨も更に激しさを増し・・・

ずぶ濡れになりながら歌い終えたところで、主催者側からアナウンスが

「もし雷が近づいて来るようなら、コンサートを中断します」って内容

これから、楽しみにしてた エレカシ なのにねぇ

ステージ上でスタッフの人があたふたしていると、エレカシ宮本氏が上半身裸になってはしゃぎだし・・・

マイクで一言、とたんに西の方で落雷!

そして、まさかのコンサート中止決定 shock

アナウンスに促されてスタンディングゾーンのグラスエリアから出ると、舗装道路は川!!!と化し

ダメ押しは、2時間以上かけての臨時駐車場脱出(大渋滞)

で、帰宅後に知ったけど、会場周辺は一時期80㍉/時間くらいの大雨だったとかで

あぁぁ、期待大だったミスチルみれなかった・・・ 

しかも、日程の半分くらいが終わってなかったし

ジュンスカも出番がないまんま(意味分かるかな?)

勿体ねぇぇぇぇ......

2008年9月 4日 (木)

音楽と髭達2008“ONE”

明後日、国営越後丘陵公園で開催される

「音楽と髭達2008“ONE”」

Mr.チルドレン他、有名ミュージシャンが多数出演

野外イベントは初参加なんで、すっげ楽しみで~す

でも、雨降ったらどうしよ・・・

まぁね、やっすい雨具を用意して、全天候型・準備万端で臨むつもり

ホームページに載ってた「服装・用意する物」の、そのまんまの格好でいっちゃろか~?

・・・なんて、気合十分

それに、3000台限定の駐車券も確保してあるしぃ?

あとは、当日一緒に行ってくれるオネエチャン探すだけかぁぁぁぁぁ? はは...

って、もう二日後なんすけど・・・ ねぇ

男を中心に5人くらい誘ってみても、皆さん都合つかずで

あ~あ、いっつもこんな感じやねぇ crying

2008年7月12日 (土)

レコード鑑賞

先月、久しぶりにレコードでも聴こうと思い、5年ぶりくらいでアンプの電源入れて

プレーヤーにレコードをセットし、ボタンを押してスタート

・・・アンプのボリュームを回すと、「ガリガリッ!

ツツツ・・・スピーカーが壊れそう sad

に加えて、左の音が出ない・・・

って思っていたら、「バチバチッ!」 crying

しばらく鳴らしててもまったく音が出る気配なし・・・

カバーを外して中を見たらば、部品が錆びてて・・・

で、先月末、思いきって買いました

・・・中古アンプを~を~ぅぉ~

80年代の中古レコードも10枚くらい買ったりして

夜な夜な、自分の世界に浸ぁってぇ~る~

(とか言って、ミニコンポで David Bowie のCDを聴きながら)

2008年7月 7日 (月)

昨日の一青窈ちゃん

行ってきました

一青窈 CONCERT TOUR 2008 「Key~Talkie Doorkey」

17時会場のところを、10分くらい前に会場付近に着いたら駐車待ちの車で大渋滞

県民会館隣の陸上競技場で、サッカーの試合かなんかがあったらしい

付近は全く駐車できる様子じゃなかったので、徒歩15分くらいの距離の駐車場へ

入場して見渡すと、俺を含め観客の年齢層は結構高い

黒く薄い、中が透けて見える幕が下りた状態で開演

アルバム「Key」の導入部分と同じ感じのイントロ

窈ちゃんが歌いだしてから幕が上がり、ステージ上には大きな台と黒い箱

すると、箱が吊り上って行き、中から窈ちゃん登場です

今回の演出は、イリュージョン的は要素もアリですか?

2~3曲目の終わりで、窈ちゃん黒い布と一緒に大きな黒い台(ベッドでした)に吸い込まれていって・・・ 

また、開演と同時に観客の皆さんも総立ちになりましたが(俺は、畳まれた座面の上に座ってましたが)、最初のMCで「座ってください、もういいです」と、進行も落ち着いた雰囲気に

「ハナミズキ」もさることながら、「つないで手」も大好きです

アルバムを聴く時は、常に3~4回のリピートモードなくらい

前回観たコンサートのときは、ヤスダヨーグルトと新潟弁のCDを買ってきてお客さんにプレゼントしてましたが

今回は、新潟市万代のビルボードプレイスで買い物したって話だけでした(笑)

そして、後半はアップテンポな曲でノリノリ

ステージには銀色のすだれような物が垂れ下がり、後ろからカラフルな衣装の窈ちゃん

おもむろに皆さんに振りの説明

でもって、ダンサーのオネェチャン2人を従え、「江戸ポルカ」のサビの部分を会場全体で ♪テテトテェトテェトシャ~ン

全体を通して感じたのは、やはり、言葉を大事にしていて、ほとんどCDのまま崩さず歌っている事

それは、レコーディングの時もつまんだり(良いとこだけを繋ぐ?)してない証拠なんだと思う

大変楽しかったです、染み入りました・・・心に

また来てね~

(・うえ、し~た、ひだり、み~ぎ ・うえ、し~た、ひだり、み~ぎ ・くねくねくね・・・good

2008年6月26日 (木)

そうだった

5月14日にあった

木村カエラ LIVE TOUR 2008 『+1』

初のホールライヴってことで、その日のうちに記事を書こうかと思ったんだけど

ちょうど疲れもピークに達していた時期で、1日延ばしにしていたら結局1ヶ月以上経ってしまった

まぁ、新鮮なうちに、感じたままに、なんてわけにはいかないながらも・・・

周りはほとんど若者、それも、10代中心?

中には「保護者か?」って人もいるにはいたけどね

って、人のことは言えた柄じゃないけどさ

全体の半数以上は、カエラちゃんのライヴは初めてだって手を挙げてた(カエラちゃんがそういう質問をしたので)

ブラックライトに浮かび上がるハデハデな衣装を着て、1曲目の「Jasper」を例の振り付きで歌い~の

のっけからヤングのハートを鷲づかみ!

MCだって超余裕、間を持て余すなんてのはもう遠い昔のよう

そして、後半は「シャカリキッ!」ってことだそうで、ロック色の濃い選曲

やるね~、カエラちゃん

照明にもかなりお金使ってたみたいだし

でも、最後の最後「Magic Music」では歌詞を間違えちゃって、頭から歌い直したりして

以前のライヴでもあったけど、几帳面なんだわね~

ってことで、これからも応援しま~す

カエラちゃんも「値札」付けて頑張ってね~(会場にいた人しか分からない話ですな)

もらってきたキレートレモンは、まだ冷蔵庫に入ってるよ~ん

2008年4月26日 (土)

エレファントカシマシ

行って来ました、昨日の新潟LOTSでのライヴ

ど迫力、久しぶりにちゃんとしたロックバンドを生で観た

ベテランと言えるメンバー同士は息もピッタリで、気取った雰囲気もなくプレイも余裕綽々

また、グルーヴ感? ノリが気持イイ

宮本さんの存在は、「フロントマン」としてだけでなく「ギタリスト」としてもかなり大きな位置を占めている様子

センスも抜群!!! 無駄に動かず、正確なプレイで聴かせるタイプ(?)

正にロックンローラー!

短めのMC時、若干、不思議ちゃんになってしまうのも、まさか演出なのかぁ?

ライヴバンドとしての圧倒的なパワーを浴びせられ、観客も大盛り上がり

1時間半弱の演奏で終了し、アンコールも1曲のみ

終演のアナウンスが数回あっても、なかなか観客の手拍子は鳴り止まなかった

俺も内心、「おかわり!」だったが、ダラダラやらないとこがまたカッコイイとも思う

ってことで、エレカシ最高!

2008年3月15日 (土)

Swing Out Sister

毎朝、FMラジオを聴いているけど

土曜の「 SATURDAY ON THE WAY 」、伊津野さんとトムセンさんの掛け合いが好きです

そして、サタデイ・モーニング・フィーヴァーのコーナーは、洋楽のリミックスが聴けるので大好き

いつも、3曲がノンストップリミックスになっていて、その中には80年代の曲もよく使われ

今日は Swing Out Sister の曲もあり、嬉しい反面、だいぶテンポが速くなっていて微妙な感じではありましたが

Swing Out Sister は結構好きで、12年前?ライブツアーにたまたま新潟もあり観に行きましたな~

新潟県民会館の大ホール、席はP2列=純然たる2列目(1列目の前に、P列が4列くらいある)

ヴォーカルのコリーンの顔も、ハッキリクッキリバッチリ見えて

オープニングから“カッコいい~heart01”とノリノリだったんですが・・・

そのうち、ステージのまん前をカメラマンの女性がウロウロし始め

その人、コリーンを中心に写真を撮っているらしいんですが、もうウキウキワクワクなのか腰をフリフリして全身でノッテました

でぇもぉ、その女性の体型? 大変申し上げにくいのですがぁ?

なんと言いましょうか、まるでビア樽という表現がピッタリでして・・・

そのノリノリの様子を見ていると、樽が自分で中身を攪拌している?みたいな

俺としてはぁ? Swing Out Sister はスタイリッシュな雰囲気も大事な要素だと思っていたのでぇ?

だんだん腹立たしくなってきた訳ですよannoy

そうするとね、俺の表情が確認できる位置にいるコリーンも、な~んか妙に硬い表情でこっちを気にしてましたっけ

で、そのカメラマンさんが俺のすぐ近くまで来た時、ついつい言ってしまいました

「じゃまっ!!!」(睨みをきかせながら・・・)

まぁ、今から思えばぁ?そのカメラマンさんも仕事としてその場にいた訳でぇ?

当の Swing Out Sister も、当然了解していた訳ですしぃ?

ほんと、若気の至りって気がします(って、もう30歳だったんでその言い訳は・・・)

2008年3月 7日 (金)

チケット予約した

窈ちゃんとカエラちゃんのコンサートチケット予約した

会場の新潟県民会館は、あんまり音響の具合?反響?良くないんだよね〜

いつも思うんだけど、抜けが悪いって言うか、大音量だとヴォーカルが聴こえにくい

まぁ、愚痴はこれくらいにして

窈ちゃんのコンサートは2回目、カエラちゃんが3回目かな?

カエラちゃんて言えば、去年のライヴツアーは新潟だけが2デイズで

よっぽど新潟のことが気に入ってるのかと思えば、「大人の事情」ってカエラちゃん本人がMCで言ってたなぁ

でも、一昨年のコンサートでは、突然起こったバースデーソングの大合唱に泣き出しちゃったりなんかして

新潟が嫌いってことはないと思うけど、照れ隠しか?(と都合良く解釈)

今回、ホールライヴを初めて観れるってことで、どんな感じになるか期待してまっす

あっ、窈ちゃんの新譜も買ったから、CDとDVDで徐々にテンションup で行こうと思いま〜す 5:55

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31