2006年10月19日 (木)

2周年

先日、妻ちゃんとこへ行ってきた

早いもんで、初めて会ってからもうすぐ2年

付き合っているわけでもないし、俺自身の恋愛経験も僅かなので適当な表現か分からないけど

だいぶ安定した関係になってきている

たまに、「俺こういう所初めてなんですよ、よろしくお願いします」なんて小芝居すると

「はじめまして、新人の○○です」と乗ってくれたりして

お互いの「欲望」も気兼ねなく表に出せるし

この関係がいつまで保てるかは分からないけど、心の安らぐひと時です

も~、溜まった時なんて、思い出しただけで”ドックン”てなるもんね

と言いながら、彼女のすべてを背負う甲斐性は今のところないのかな~?

2006年3月18日 (土)

大切な存在

この前、久しぶりに「妻(2月26日の記事参照)」に会ってきた

ホントはホワイトデーに行きたかったんだけど、予約できなかったんで翌日に

前日は10分間ず~~~っとリダイヤルしたんだけど、一度もつながらなかった

いつもの「大好物」と一緒にお酒をを持って行ったら喜んでくれたみたい

お互いの「心」が通い合う時間のなか

二人とも秘密はあるけど、嘘はない間柄なのかな?

やっぱり「妻」は最高ッス!

「妻」にはできる限りのことは何でもしてやりたい

そう思える自分が幸せ

ある雑誌の漫画(女性筆)に、「女に言わせる一番価値のある言葉」があったけど

それは、アソコを「舐めて」なんだって

その意味でも俺は幸せ者だな

2006年2月26日 (日)

結婚したい?

この前、久しぶりにばあちゃんに会ってきた。 

家で介護できればいいのだが、じいちゃんへの負担やらなんやらで介護施設に預かってもらっている。

ばあちゃん、最近のことは憶えていられないが、10~20年前のことならほとんど憶えている。

面会に行くと、「お~、来たか、大きくなったな~。」とわざと言ってくる。

なので、「前から大きいよ!(とぼけてこの~)」と言い返す。

それから、冗談の言い合いが始まるのだが、傍で聞いている人にはどこまでが本当の話なのか分からないようだ。

ばあちゃん、自分の言った事を憶えてられないので、話がリピートモードに入る。

いつも繰り返し訊かれるのが、「結婚したか?」の質問。

いい加減に「したした!」なんて答えられないので、

「これからこれから、心配いらねーよ!」と言う。

そうすると、「いいコはいねーのか?」とくるので、

「いるいる、い~っぱいいすぎて困ってんだ!」と返す。

まさかね~、自分が初めて「結婚したい!」って思った女性が「ソープ嬢」だなんて言えないし、でも、聞いても意味が分からなかったりして(笑)。

そうなんだよね~、自分ではそこそこモテルとは思っているけど、今一番身近にいる女性が「馴染のソープ嬢」なんだよね~。

どうしたもんだろ。

でも、彼女は普通の女性より「人間的な深み」があって、とっても魅力的。

この前会った時(お金が介在してますが)、冗談で「結婚しよう」って言ってみたけど、実は本気だった。

まぁ、ムリかな~?

って、彼女がこれを見ていることを承知で書いてます(苦笑)。

2006年1月21日 (土)

これも恋愛なのかな?

去年の6月だったと思う、人生3回目の「デリヘル」を利用したんだけど、俺にとっては運命的な出会いがあった。

過去2回とも同じ店の同じコに相手をしてもらったんでけど、ちょっと冒険して同じ店のスレンダーなおとなしそうなコを指名した。 いいコだったらあげようと思って、饅頭なんか持参して。

事前にサイトの掲示板でのやり取りや、日記なんかをチェックして「結構、文章力あり」なコにした。

で、実際に会った第一印象は、

「ストライーク!」それも、ど真ん中!

俺が話しかけると、へんに説明口調で饒舌。 そして、

「こんな事言うあたしってオカシイですよね?」なんて落ち込んでみたり。

俺は、「緊張してんの?」ってからかったっけ。

そのコ、とても敏感で、乳首を舐めようとしただけで声が漏れる。 乳首が陥没してたんだけど、左を舐めて乳首を立たせ、今度は右って舐めてるとさっきの左が陥没、面白かった。 足の指を舐めようとしただけでもまたまた声が。

最高のパートナーだと思った。次の出勤日(2~3日後だったと思う)に即指名。

本気で「付き合ってくれ! それから、この仕事も辞めてくれ!」って告白。

(注:この1ヶ月ほど前に、今は馴染のソープ嬢にも告白し、笑顔で撃沈。でもその後、そのソープ嬢に「こんなデリヘル嬢がいるんだ、今度そのコに告白する」と報告していた。)

答えは、「風俗で働いてる自分が嫌なんで、この状態では付き合えない。それに、生活のためには辞められない。 でも、心の支えが欲しい。」って事だった。

俺は、「それなら、支えになるよ!」ってアピール。

それからできる範囲で指名して、いろんな話やアドバイスなんかもした。

時には、心理学や哲学なんて真面目なことも話題にのぼった。

その後、結局そのコは「風俗で働くことが割り切れない」事を理由に退店を決意。 8月に辞めることになって、

「辞めたら俺と付き合ってくれる?」って訊いたけど、いい返事はなかった。

最後にあった日はそのコの体調が思わしくなかったんで、プレイも途中でやめて眠らせてやった。子供を寝かしつけるようにしていると、あどけない寝顔に愛おしさがこみ上げてくる。

安心しきったのか、途中から軽い寝息をたてていた。

「時間だよ」って起こしてやって、一緒にシャワーを浴びる。

そのコの身体を流してやってると、どうしても乳首を触ってしまう。 そんな事していると、そのコの乳首は両方立ってた。

服を着て最後の別れ、いつもどおりに軽いキス。

そのコが背を向けて歩いた瞬間、「一生会えないかもしれない」と思い、そのコの腕を掴んでもう一度キスをした。

5ヶ月も経ってるのに、いまだに彼女を思い出して切なさに浸る。

偶然どこかで会えないかな~。

2005年12月28日 (水)

風俗嬢に恋愛感情いだいてすんません!

男の遊びといえば、「のむ、うつ、かう」っていわれてますが、皆さん遊んでますか? 女性が見ていたらゴメンナサイ。

俺、酒は好きだけど、あんまり量は飲めないからたいしたことない。 でも、昔はパチンコにはまってたな、今は全然やらないけど。 で・・・・・問題の「かう」なんですが。

そもそも、童貞を捨てた(いや、さしあげた)のは温泉場の「玄人」さん、社会人一年目の18の歳だった。それから25で初めて彼女ができるまで、ず~っと素人童貞! そんな彼女にも3ヶ月でふられたんだけどね、向こうが好きって言うから付き合ったのに。 ある日突然「友達のままでいよう」って℡で言われて、こっちが盛り上がりつつあったんでショックだった。 で、俺の方から℡掛け直して「そんなことよく簡単に言えるな!」って吐いてしまった、向こうも「簡単になんか言えないよ」って答えたけど。 多分、今にして思えば、俺に気がないのが分かってたんじゃないかな? 今じゃ彼女は友人の奥さんで、幸い?旦那の方しか会う機会がないけどね。 

それからまた彼女できない日々がずーーーっと続いてるわけ! まぁ、平成7年頃から7年くらい精神的にヤバカッタから、恋愛なんてできるような状態じゃなかったけど。 精神的にまいってるとアッチの方もダメなんだよね!一番ヤバイ時期には「あそこ」はピクリともしなかったし、一滴も漏れることがなかった。 男の「あそこ」は健康のバロメーターって言われてるからね~。

2年前に社会復帰して「自分に正直に生きよう!」なんて考えて、去年から風俗にはまってしまいました。 十年以上「いたした」ことなかったからね~、反動が凄いのなんの。 月3回もソープヘ行ったり、デリヘル利用した翌日ソープヘ行ったり・・・   ほとんど「野獣」です。ですか?  やっぱりそうですよね。

今では、馴染のソープ嬢に甘い物持って行って一緒に食べたり、コピーしていったCDをBGMにしたりと甘えさせてもらっている。 段々肌が合うようになったのか、気が許せるのか、お互いイクまでの時間が早くなり、彼女のイキ方も分かりやすく(激しく)なってるし。

ひとからは100%結婚してるって見られるけど、こんなことで結婚なんかできんのか?

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