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2007年1月29日 (月)

いつかはフェラーリ?

Epsn0195_1 これも05東京モーターショウでの1枚(2枚?)

フェラーリはフェラーリだけど、なんてモデルかは判りません

くれるんだったら乗ってもいいけど、あんまり欲しいとは思わない、そんなに興味もないし

写真はブリジストンのブースにあったフェラーリ

最新型(プロトタイプ?)がこっちにあって、何故か本家フェラーリのブースには見たことあるモデルばっかだった

Epsn0194 この写真で分かると思いますが、俺の目的は車です!フェラーリそっちのけでネーチャン撮ってるような人と一緒にしてもらっちゃ困ります

一歩引いた視点でいるつもり、そんなショットを狙いました

えっ、わざわざ説明するところがかえって怪しい?

そんな意地悪言わないの!

って、良く見たらリアのプレートにモデル名書いてあったのね

2007年1月25日 (木)

連絡です

え~、毎度ありがとうございます

けんけんのブログを毎日ご覧の「あなた」にご連絡

事情により、今月は後一回更新できるかどうか?

来週末にはなんとか完全復帰したいと思いますので、しばらくお持ちください

とか言って、このままフェードアウトしたりなんかして.........

まぁ、そんなこたぁないでしょ   ・・・多分

って書いとけば心配してくれますかぁ~?(アホっぽい?)

かまって欲しいから、こんな書き方するけんけんでした

とりあえず今週はダメだからね、よろしく

てことで、ばいば~い

ストレートに行こうぜ、回り道は嫌い(「Four Seasons」より)

去年行った 吉井和哉 TOUR 2006 THANK YOU YOSHII KAZUYA

オープニングから意外な演出でスタート(これは個人的な感想かも?)

最新アルバム「39108」からの曲は勿論のこと、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、ブロンディーなどのカバーもあったりと、バラエティーに富んだ構成

なかでも嬉しかったのは、イエモン時代の曲をかなりやってくれた事

一昨年のソロ初ツアーの時は、吉井和哉の「新たな形」を観て嬉しい反面、決別という感覚も頭にあった

実際、アルバム「39108」を聴いて物足りなさを感じたのも事実

でも、改めてライブで「イエモン」と「吉井和哉」を聴いてみると、その”違い”は俺が勝手に決め付けていただけのような気がする

まぁ、ソロになってからはアルバムごとに参加メンバーが違うわけだから、出る色も違って当然なのかもしれないけど

しかし、俺の中では、「吉井和哉」は「菊地英昭のギター」が無くては成立しない、ってわがままか?

今回、”さらさらロングヘアー”の菊地さんを初めて見たけど、まん前だったにもかかわらず最初誰だか判らなかった

とはいえ、カッチョイイっす、B’zの松○さんとは大違い!(今更言わなくていいですか? あ~そうですか)

やっぱ、吉井さんのコンサートは絶品です!

なんといっても、感じるパワーみたいなものが違う! 蓄積されたものの違いって言うか

ホームページで吉井さん本人の文章を読むと、イエモンの末期から精神的に不安定な時期があったようだけど

男30代ってそんな時期なのかな?

俺もそんな感じだったし(テメーと一緒にすんなよ!ッて誰か言ったか?)

いろいろこだわってその都度ストレートに追求していくと、ストレートなつもりが回り道になったりするんだよね

まぁいいって事よ! そんな経験も無駄ってことは一切無いだろ!

ストレートに行こうよ、ストレートに

2007年1月24日 (水)

アストン・マーティン

Epsn0236 これも05東京モーターショウでの1枚

アストン・マーティン V8 Vantage スタイルもいいけど色も良いです

フェラーリなんかとはまた違った存在感がある

映画007のボンドカーとしても有名だけど、最新作「007/カジノ・ロワイヤル」の中でも最新型のDBSが登場してましたね

写真のV8 Vantage よりもフロントやサイドがシャープなデザインになっていてカッコ良かった!!!

でも、映画だからしょうがないけど、実際にアストン・マーティンをオシャカにするのはちょっと、、、

なんとかして乗りたい、神様、どーかひとつお願い!

もう一度

専門学校に入学して9ヶ月、以前から誘われていた部活(バレー部)の練習に参加した

自分のバレーなんて、かれこれ10年ぶり?

この10年間、何も運動をしていなかったわけじゃないけど、さすがに身体のキレがない

息もあがって他の人に付いていくのがやっと、みんなは平然とこなしているのにね~

お腹の辺りがやけに重い、怠惰な生活のツケを思い知らされました

普段は教える立場でバレーにかかわっていて、それはそれで面白いけど

でも、やっぱ自分がバレーやるのは実に楽しい! やっぱさ、現役に未練タラタラなんだ、俺も

こうなったら本格的にトレーニングしよ!

まずは、体重を10kg落とさないと・・・

最低でも5~6kgは絶対・・・ のつもり

専門学校の全国大会目指しましょうか? まだ技術的には誤魔化しが利くみたいだし

しっかし、腰が痛て~、いや、そこらじゅうが痛いかも

眠い~~~~、ってことでさっさと寝ます

おやすみなさい

2007年1月22日 (月)

鷲巣あやのさん

こんにちは、超ミーハーなけんけんですがお元気ですか?

一昨年のゴールデンウィーク、ある目的で東京に行ったんですが、その目的の一つに

「レースクィーンを見てみたい!」ってのがありました

コンビニでたまたま大好きな女優さんが表紙だった雑誌を手に取り、なんとなくページをめくっていたらイベントの告知を発見

ちょうど、フジテレビのイベントも開催されていたので、のこのこお台場まで足を運んだわけです

フジテレビは簡単に発見できましたが、目的の会場へ行く途中に迷ってしまい、レースクィーンの皆さんをお待たせしてしまいました(待ってない、待ってない)

あんまりガッツキたくなかったので、チケット代は節約して後ろの方を選択

薄暗い会場に入り、あたりを見渡した瞬間目に入ってきたのは、「大勢のオタクの方々?」と「ライトを浴びながら輝いているレースクィーンの皆さん」でした(なかには輝いてないオネーチャンもいた!って失礼?)

Epsn0037

さすがに最後尾からだったもんで不鮮明ですが、左から3人目の女性が鷲巣あやのさんです(司会のお笑い芸人は除く)

鷲巣さん、なかなか知的な印象でした *ハゲ頭が邪魔ですか?目障りっすね(ゴメン)

Epsn0489

レースクィーンってのは大変な仕事なんですね

いきなりの一発芸大会

鷲巣さん、まな板でボケをかましてます

去年は雑誌のグラビアでも何度か見かけた、「稀代の・・・」なんてコピーがついてたけど

TVのさんま御殿にも出演したみたいだし、どこまで伸びるでしょうか?

期待してまっす!

2007年1月18日 (木)

なんだこれ?

なんか、ブログのサイズが縮小されたような感じ

余白が大きくなって文字が小さくなった?

すっげー見にくい

設定なんてまったくいじってないんだけどね~?

皆さんにはどんな風に見えてますか?

対峙

写真ておもしろいよね

たまに、撮影している本人が意図しないようなチャンスが訪れる

ある程度は狙いもあるけど、偶然も実力のうちってことで

Epsn0184 題をつけるとすればこんなもんかな?

すまし顔のコンパニオンのおねーちゃんと無邪気なお子ちゃまが、超カッチョイイ車をおいて対峙してる

そんなところが気に入ってます

2007年1月17日 (水)

LUCKY NUMBER SLEVIN

邦題では「ラッキーナンバー7」になってるこの映画

先月、どっかの映画評で見た憶えはあったけど、どんな映画なんだかその評価も覚えていなかった

時間があったんで”これでもいいか?”ってなノリで観たんだけどね~、これがまぁ久々にヒットです

脇を固める面子を見ればそこそこの物になるのは当然なんだろうけど、たいしてチェックしてなくてすんません!

でも、かえってそれが良かったのかもしれない

モーガン・フリーマン、大好きです(これからも頑張ってね!)

ストーリー展開もなかなかのもの! 工夫されているのでワクワクしながら観れました

しか~し、なんと言ってもジョシュ・ハートネットがカッチョイイイイイイイ!!!!!

「シン・シティ」や「ブラック・ダリア」なんかでカッコイイとは思ってたけど、今回は最高っス

監督の力量ってのもあるんでしょうが、完全にヤラレタ(犯られた?)

ジョシュの魅力にメロメロでんねん(呆)

2007年1月16日 (火)

遠くへ行きたい

夕食後少し経って、母が見ていた歌番組で古い歌を聴いた

「遠くへ行きたい」

歌詞の「愛する人と 巡りあいたい」の部分で

”俺のことじゃね~の?”と、勝手に感情移入

すっかりじいさんになったジェリー藤尾の顔に、”この人と同じ分だけ歳を取ってるんだから、俺も結構歳くってんだな~”と少し感傷的になったりして・・・

巡りあうためにどっか行きたい!

どこ行こうかな~? 金もねーけど

Epsn0157 これは、たしか日本海側をドライブした時の一枚

海に沈む夕日は、とっても心に染み入るね~

2007年1月15日 (月)

皆さん、バカが来ました!

まったく、ふてぶてしいにも程がありますよ

根性が腐りきった「下衆ヤロー」の一員から、今日トラックバックが着きました

いい度胸してますよ

上等です

そっちがその気なら、こっちもこっちでその気です

受けてたちますよ、「エリートと勘違いしてるボンクラ」の皆さ~ん

ヒトサマから預かった金を「自分の金」と思い上がった下衆ヤロー

たいがいにせーよ

2007年1月14日 (日)

存在としての是非

正直に答えて欲しい

はぐらかさないで

ちゃんと答えて

お願いだから

大嫌いな自分でも

あなたが好きでいてくれるのなら

存在する意味があるのかもしれない

正直に答えて欲しい

俺のこと好きですか?

2007年1月13日 (土)

東京海上日動は腐っている!

7月23日の記事にも書いた裁判(交通事故に対する)が続いている

この野郎~、東京海上日動!

衝突地点を、俺ではなく相手の証言に基づいて特定し、事故報告が検察庁まで上がってるのに

その図面のどこをどう見たら、俺が

「センターラインにほぼ平行になりそうな車両に、センターラインを越えて衝突した」事になんだよ!

テメーらが有利になれるように必死こくのもいい加減にせー!

それになんだ?

事故後、10日経ってから提出した診断書には

「捻挫・打撲で2週間の治療が必要」

となってたのが、訴状になると

「肋骨骨折・捻挫・打撲で3ヶ月の治療。継続中。」に化けたのはどーしてだよ!

それも、治療開始は初診の日付になってるし?

中間の1ヶ月間治療に行ってませんね?って指摘したら

「抜け落ちてました」な~んてこと言って追加しやがるし

どうせ、医者や弁護士とグルになって文書偽造・でっち上げしたんだろ?

子供でも騙されねーような事やってんじゃねーぜ!

自分達のやってる「事の重大性」ってやつが分かってねーのか?

そういう「体質」だから不払いが続出して大問題になったんだろ?

損保なんてのは「下衆ヤロー」で、その中でも業界最大手の東京海上日動は腐ってる!

2007年1月12日 (金)

ずるいかな?

写真を掲載するようになって思う

文章としては更新するほどの事もないような日、撮り溜めた写真でどうにか記事に出来る

ということ

掲載する写真にはそれなりに思い入れもあるし、「手抜きとは違う!・・・よね?」ってのが正直な気持ち

っという訳でございましてっ。さぁ、これでも御覧!!!

Epsn0036一昨年行った、お台場海浜公園でのショット

たまたま散歩中だった「いい感じに無表情な女の子」

お母さんにお願いして撮らせてもらいました

ぴーーーす!

2007年1月11日 (木)

神様の素顔

何年か前のある日の夕方、NHKの県内向け番組を見ていた

番組には、数日前に行われたスペシャルオリンピックスでメダルを取った3人の青年が出演していた

アナウンサーから1人ずつ紹介をうけ、メダルを取った感想や日頃の練習についての質問に答えている

一見して分かったことは、3人の内端の青年は明らかに雰囲気が違う

知的障害の程度が違って見えた

端に座っていた青年に順番が回ってきた時、不安は的中した

アナウンサーは青年に「これまで、どういった思いで練習をしてきましたか?」と質問

案の定、青年は的を射た答えが返せず、口ごもっている

見かねた付き添いの人が代わりに答えたが、その人もあがっているらしく過剰な笑顔

う〜〜〜ん、障害者を特別扱いしないってのは分かるけど、見るからに答えられない質問だろ〜

変に気を使いすぎるのもなんだが、公衆の面前で恥をかかないような配慮が「障害者の人権を守る」事でもあるんじゃないか?

当の本人はそんなことなどまったく気づいていないし、何事もなかったように番組は終わったようだが

先日、車椅子に乗って押されている人がいた

様子から、その人は知的障害者らしい

ふと気づくと、その人はこちらを見て微笑んでいる

何に対して微笑んでいるかは分からないが、何にも囚われることのない笑顔

多分、神様の素顔に違いない

2007年1月10日 (水)

献血の最中に

今日、久しぶりに献血をしてきた

”まさか、俺の血液でネガティブまでうつらないよね?”と気にはなったが

抗うつ剤も去年の8月以来服用していないし、条件的には問題ないだろうと思ったからだ

もう何年も献血することもなかったので、電子化された手続きには少しとまどった

元来注射の類は大嫌い、気を紛らすには個別に備え付けてあるTVがとてもありがたかった

ちょうど「若年者に性感染症が蔓延している」という内容の番組が映っていた

場面は、以前「クラミジア」と診断された高校生ぐらいの女の子が、今度は彼氏を連れて診察に来ていた

医師「(カメラに向かって)コンドーム問答というのをやっているんです」

医師「たったら着けろ?」

彼氏「コンドーム」

医師「~~~たらすぐ取れ?」

彼氏「コンドーム」

医師「~~~前に?」

彼氏「コンドーム」

なんか、見ているこっちが恥ずかしいような情けないようなやり取りだ

今度は、女子中学生(確か15歳?)が2人連れで待合室に来て、取材に対し

「陰部の痒みを保健室の先生に相談したら、診察を受けてこいと言われた」ような答え

”こんなのが当たり前なんだな~”って思ってたら、突然

「今の子って乱れてますよね~、うちの子がこんなんだったらひっぱたいてやる!」と看護師さん

”え~~~~、同じの見てたんですか? 反対側(俺の背後)に看護師さん用のTVもあるの?”とびっくり

「中学生の娘さんがいる」という看護師さんからすれば、40男の俺は当然結婚しているように見えるのだろうし、共通の話題と感じたのだろうか?

でも、妙に恥ずかしくて一瞬答えに困った

看護師さんの顔も見ないまま会話を続けたが、最初から浮かんでいた疑問

若年者の性の乱れも問題だけど、初対面の異性(そう思っているのはこっちだけ?)にこういう番組に対する意見を気軽に訊けるってのもどうなのよ?

未婚の俺が「自意識過剰」なのか、それともその看護師さんの感覚がずれているのか?

何はともあれ、献血が無事終わってよかった、、、、のか・・・

2007年1月 9日 (火)

武士の一分公式ブログ管理者に感謝

1月4日の記事で、映画「武士の一分」の山田洋次監督を批判したが

翌日(だったかな?)、勢い余って「武士の一分公式ブログ」にトラックバックを送るという暴挙に出てしまった

なんて書き方をすると、他人事のような表現になってしまうわけですが

(記事の)内容が内容なので、すぐ削除されるものだとばかり思っていたらいまだに残っている

管理者がチェックしていないとは考えられないので、容赦してもらっているのだろうか

無名有名問わず都合の悪いコメントやトラックバックは当然のように削除されているブログが多いなか、痛烈に批判した内容を削除しない姿勢には

御見それしました!  です

武士の一分製作者の方々、映画は面白くないけどお疲れ様でした

オフィシャルサイト、ブログ管理者に感謝です

(後で削除されたりなんかして?)

2007年1月 8日 (月)

手ブレ補正が必要です

2年ちょっと前にジャ○ネットから購入した俺のデジカメ、PCとプリンタと3点セットだった

フィルム式のバカチョンカメラでは気にならなかったけど、デジカメだと手ブレがとっても多い

ボタンを押してからのタイムラグが関係しているんだと思うけど、いまだに慣れることが出来ない

05年の東京モーターショウで撮った写真も、大量に手ブレ発生

それが、車もブレるんだけど、圧倒的多数なのはコンパニオンのおねーちゃんの写真

非常にもったいない(泣)

Epsn0287  ホンダのおねーちゃん?

 ブレちゃってもったいねー

 下はご存知SLRマクラーレン  

                             Epsn0268

2007年1月 6日 (土)

暖冬ですが、滑ってますか?

今日から全国的に天候が崩れるみたいですが、雪は降るんでしょうか?

北日本の週間予報には雪もあるようなので、一応期待はしてるんですが

やっぱり、スキー場の雪が少ないって聞くと、コンディションが心配で行くの迷いますよね

雪ごいをするって意味で、先々シーズンのショットを掲載Epsn0007

苗場にて(画像の掲載は初めて!)

2007年1月 4日 (木)

武士の一分

今日、家族4人で観てきました「武士の一分」

山田洋次監督「時代劇三部作」のフィナーレだそうな

04年の「隠し剣鬼の爪」は観たけど、02年の「たそがれ清兵衛」は観ていない

「かつて日本人が持っていた心と情愛の念を、敬意をこめて深く優しく描いた(パンフレット解説より)」というだけあって、随所に人情味溢れ、且、コミカルな演出が散りばめられている

あ~っはっはっはっは、い~っひっひっひっひ(涙)

こんな文章、自分で書いているだけでも片腹痛い!

この映画、簡単に言えば「庶民派ドタバタ活劇」

山田監督十八番の?姑息な笑いが要所 〟にあって、オバサンの方々(うちの母ちゃんを含む)にはビンゴなのだろう

「武士の一分」などとたいそうな題名をつけてはあるが、要は「色欲に対する敵討ち」でしかない

ストーリーの軸が、こ~んなに緩いとはまったくお粗末

それも、ストーリー展開が「三村(木村拓哉)の妻・加世(檀れい)と、番頭・島田(坂東三津五郎)がすれ違う場面」で大方予想できるありさま

それに、加世が島田に弄ばれる、その説明のシーンがくどい!

山田監督、あんまり期待もしてなかったけど、やっぱあんたダメだわ

原作も読まずに勝手なことを言うようだけど

もっと軽~い題材に専念すれば?

でも、スケベ番頭が坂東三津五郎なのは絶妙

木村君は気迫の演技で魅せてくれます

2007年1月 1日 (月)

喪中につき

新年のご挨拶は失礼させていただきます

皆さん、ムリは禁物でござーますわよっっ!

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